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らぶかげ遊戯日記

現在DDONは休止中。DbDで吊られる日々。

ゴールデンウィーク(映画)

時事ネタ関連です。

そういや世間はゴールデンウィークだわよ(´・ω・`)
ゴールデンウィークといえば映画。
今回は気になる映画をご紹介していくわよー(´・ω・`)

キングダム


週刊ヤングジャンプで連載中の人気作品、原泰久先生の「キングダム」を実写映画化。
舞台は紀元前245年、春秋戦国時代の中華西方の秦の国。
戦災孤児の少年・信と漂は下僕の身分でありながら
天下の大将軍になることを目標に日々剣術の鍛錬に励んでいた。
そんなある日、王都の大臣・昌文君に漂のみが召し上げられ、
信と漂はそれぞれ別の道を歩むこととなるかと思われたが・・・・・・。
ネタバレを抑えるとほんとに触りしか書けないのな(´・ω・`)
主演は山崎賢人さん。

アクション・人数・戦場と、とにかく圧倒的スケールが魅力な作品で、
当然ながら映画化は難しいと言われていたのよね。
昨年の4月から中国で撮影が開始され、日本各地でのロケ、
優秀なスタッフ・キャストを揃えてのクランクアップ。
4月19日、満を辞しての劇場公開となった。
見に行く余裕がないので内容の方までは詳しくわからないのですが、
おそらく原作の「王弟反乱編」にオリジナル要素が加わった形だと思う。
原作単行本でいえば1~5巻あたり。
原作未読組からの評価が結構高いわりに原作既読組からの評価が渋いのが面白い。
実写でも漫画でもお互いに出来ない表現ってのが色々あるから、
このあたりは個人の好みの問題だと思うわよー。
気になった方は是非とも見にいってみてね(´・ω・`)

◆映画「キングダム」公式サイト


名探偵ピカチュウ


今や世界中で、あらゆる世代に愛されている、
“ピカチュウ”がハリウッドで初の実写映画デビュー!
かつてポケモンのことが大好きな少年だったティム。
彼はポケモンに関わる事件の捜査へ向かったきり、
家に戻らなかった父親・ハリーとポケモンを遠ざけるようになってしまった。
年月が経ち、大人になったティムのもとにある日、父親と同僚だったというヨシダ警部補から
「お父さんが事故で亡くなった―」という連絡を受ける。
複雑な思いを胸に残したまま、ティムは人間とポケモンが共存する街・ライムシティへと向かう。
荷物を整理するため、ハリーの部屋へと向かったティムが出会ったのは、
自分にしか聞こえない人間の言葉を話す、名探偵ピカチュウだった。
かつてハリーの相棒だったという名探偵ピカチュウは、事故の衝撃で記憶を失っていたが、
一つだけ確信をもっていることがあった……。
「ハリーはまだ生きている」。
ハリーは何故、姿を消したのか?
ライムシティで起こる事件の謎とは?
ふたりの新コンビが今、大事件に立ち向かう!

という粗筋なんですが、まあなによりPVの時点で様々なポケモンが登場し、
そのすべてがリアルでカワイイときた。
(一部、カワイイという表現でいいのか難しいものもいるが)
特筆すべきはやはりピカチュウの愛らしさとセリフのギャップによるインパクト。
劇場公開は本日5月3日から。
スクリーンの中に誕生したリアルなポケモンワールドを堪能してほしい。

◆映画「名探偵ピカチュウ」公式サイト


としまえん


「<としまえんの呪い>って、知ってる?」

高校からの仲良しメンバーと一緒に遊びに来た、としまえん。
古い洋館の扉を叩いてはいけない……。
ネットで話題になっていた<としまえんの呪い>を軽い気持ちで試してみたら、
アノ子の悲鳴が聞こえてくる……。

東京都内老舗遊園地・としまえんが全面協力!
「逃げられない」恐怖が観客を襲う、閲覧注意の絶叫ホラー映画が誕生!


もうタイトルで惹かれた(´・ω・`)
劇場公開は5月10日とゴールデンウィークから完全に外れているが、
気になってしまったものは仕方ないと思いませんか。
なお、としまえんではとしまえんの公開を記念してとしまえんととしまえんのコラボ企画
「お化け屋敷 映画体験 ”怨霊”ツアー」を4月27日から開催中。

映画はまだだけれど先に体験できるそうなのでみんなでとしまえんへ行こう。
としまえんがゲシュタルト崩壊してきたぞ(´・ω・`)


◆映画『としまえん』5月10日(金)ロードショー

◆としまえん


いかがだったでしょうか。
もう見てきた、これから見るよ!って人もいると思いますが、
一つだけ言えるのは
「人にお薦めされるとフットワークが重くなる」
ってことだな。
雑念が入ると純粋に視聴できないもんな。
自分で見たい映画を探して見に行くのが一番ええぞ。
あと、薦めといてなんだけれど多分私は映画館に行かないので
感想とか言われても「え、あぁそう・・・・・・」くらいの反応しかできないぞ(´・ω・`)


ゴールデンウィークは和製英語
「ゴールデンウィーク」の名称は、
映画会社の大映が松竹と競作して1951年(昭和26年)に同時上映となった
獅子文六原作の『自由学校』が大映創設以来(当時)最高の売上を記録し、
正月映画やお盆映画以上の興行成績を残したことで、
映画界でこの時期に多数の動員を生み出すことや活性化を目的として
当時の大映常務取締役であった松山英夫によって作成された宣伝用語。
1952年(昭和27年) - 1953年(昭和28年)頃から一般にも使用されるようになり、
他の業界にも広まった。
この時大映は続いて秋の文化の日を中心とした期間を
「シルバーウィーク」と名付けたが、当時こちらは定着しなかった。
Wikipediaより



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