らぶかげ遊戯日記

現在DDONをメインにプレイしています。

レーサーミニ四駆 ジャパンカップ

ゲーム関連です。

もはや多人数でワイワイなんて機会ねえなあ(´・ω・`)

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レーサーミニ四駆 ジャパンカップ
レーサーミニ四駆 ジャパンカップ
ジャンル:ボードゲーム
プレイ人数:1~4人(対戦プレイ)
対応機種:ファミリーコンピュータ
発売日:1989年8月25日
価格:6,372円(税込)


ファミリーコンピュータ向けにコナミから発売されゲーム。
発売当時、小学生を中心に爆発的人気だったミニ四駆を題材にしたボードゲーム。

主人公はなかなか個性的な小学生4人。
フランケンシュタインのような顔をした怪力の持ち主、フランコ。
プレイヤーキャラの紅一点、勝気そうなミナコ。
頭はいいが、力は弱い、ぐるぐる眼鏡が特徴のハカセ。
女の子の様な風貌をしている男の子(娘?)カマコ。

ボードゲームパートでお金を稼いだり、ミニ四駆のパーツを買ったり、入手したり、
それらを使ってミニ四駆を買い換えたり、改造したり、
大会に出場してレースパートで1位を目指すのが主なゲームの流れ。
レースパートで上位入賞すると順位に応じて「ポイント」を獲得でき、
ポイントを一定値以上溜めると「ジャパンカップ」に出場できる。
この「ジャパンカップ」で優勝するのがゲームの最終目的。

ボードゲームパートでは、
所持金や売却アイテムが入手できるイベントが多く発生する「いなか」と
ミニ四駆のパーツなどが売られているショップがある「シティー」があり、
特定のタイミングで現れる電車に乗ることで行き来ができる。
移動はルーレットなので、目押しをするか、運が良くないと
延々と目当てのマスにたどり着けないことも。

ボードゲームパートで設定したターン数が経過するとレースが開催される。
レース自体はプレイヤーが関われる部分がなく、
これまでに改造したミニ四駆の性能だけが頼りとなる。
レースは特定NPCかプレイヤー同士の戦いである「草レース」を除き5種類。
「ドラゴンウェーブ」、「クラッシュレスリング」、「スピードフラッパー」、「グレートコンバット」、
そして最終目標である「ジャパンカップ」。
なお、「ドラゴンウェーブ」から「ジャパンカップ」は、
すべて過去に現実のタミヤの公式レースで使われたコース。
レースにはそれぞれ特徴があるため、次のレース内容に合わせた改造が理想となる。

ちょっと変わった要素として「バイオリズム」がある。
バイオリズムは一定終期で毎ターン上昇か下降し、イベントでも増減する。
バイオリズムが高いとボードゲームパートではルーレットの速度が遅くなり、
イベントの内容も得するものが多くなり、同じイベントでも貰えるお金が増える。
レースパートにおいても、マシンがコースアウトしにくくなるなど有利になる。
非常に重要で面白いステータスである。

登場するミニ四駆
基本的にシティーのミニ四駆ショップで購入できるが、
漫画「ダッシュ!四駆郎」に登場した「ダッシュシリーズ」のみ特定のイベントでしか入手できない。
他の車種に比較してずば抜けて速いわけではないが、
手に入れると、本日の主役として羨望と嫉妬の目で見られることになる。

◆ゲーム開始時に選択でき、ショップでも購入できる車種
ホットショットJr.
ホーネットJr.
フォックスJr.
ブーメランJr.
ビッグウィッグJr.
ファルコンJr.

◆ショップで購入できる車種
スーパードラゴンJr.
サンダードラゴンJr.
サンダーショットJr.
スーパーセイバーJr.
ファイヤードラゴンJr.
アバンテJr.
グラスホッパーIIJr.
ライジングバード
バンキッシュJr.
スコーチャーJr.

◆イベントでのみ入手できる車種
エンペラー
バーニングサン
シューティングスター


懐かしい名前が並んでいるね。
個人的には実際に持っていた「バーニングサン」が好き。
自分が走らせるとクッソ遅かったけどな!


ゆっくり解説 レーサーミニ四駆ジャパンカップ PART0
投稿者:黒崎課長 さん


ゆっくりレトロゲーの車窓から」で有名な黒崎課長さんの動画。
レーサーミニ四駆ジャパンカップのゆっくり実況前の解説回で、
説明書やゲーム内だけでは理解しにくい要素の説明もしてくれます。
グレートコンバットまじかよ・・・・・・(´・ω・`)

▼本編第1回



【TAS】レーサーミニ四駆ジャパンカップ JC2制覇(00:31:59)【ミナコ】
投稿者:Izzey さん


レーサーミニ四駆 ジャパンカップTAS動画。

「TAS」とは
Tool-Assisted Speedrun(ツール・アシステッド・スピードラン)、または、
Tool-Assisted Superplay(ツール・アシステッド・スーパープレイ)の略。
ゲームのエミュレータの機能に搭載されている機能を使い、
実行速度のスロー化やコマ送り、QS/QLによる追記(やり直し)、
メモリビューア(乱数など内部数値の覗き見)などを用いて(ツールアシスト)、
実機で理屈上可能だが通常の人間のプレイでは
とても再現できないようなスーパープレイ映像を作りだすもの。
クリアタイムの記録は、殆どの場合が「ゲーム起動」の瞬間から
「最後の操作」の瞬間までの動画での時間である。
ゲーム内のメモリ数値の強制変更等を含む「チート」とは別であり、
理論上は実機でも再現可能ではあるが、
人間の能力上で再現可能とはいえないものが殆どである。
ニコニコ大百科より


ツールのアシストの定義が難しいところですが、
宝くじって当たるんだな(´・ω・`)
あんな所持金額見たことねえよ。
欲を言えば、全てのレースで勝って欲しかったですが、
タイムアタックであれば、わざと負けるのもやむなしか。
エンディング初めて見た(´・ω・`)


多人数プレイとボードゲームの楽しさを教えてくれたゲーム。
ファミコンソフトにありがちなタイトル画面で
特定のコマンドを入力する裏ワザなんかも結構あったね。
小学生の頃はカマコが女の子だと思ってたよ。
当時としては時代を先取りしすぎた男の娘だったね。
実際のカマコの嗜好はヘテロなのかゲイなのかバイなのかわからんけれど、
今だと薄い本のネタにされてたかもしれんね。
汚ねえ大人になっちまったよ(´・ω・`)

ちなみに小学生の甥っ子にプレイさせてみたら、
ファミコン独特の文字(フォント)が読めないって言われた。
今じゃ、どのゲームも文字が読みやすくなってるからなあ。
いや、読めないはおかしいだろ。


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  2. 懐かしのゲーム
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KOF MAXIMUM IMPACT2

ゲーム関連です。

格ゲーなんて年単位でやってねえなあ(´・ω・`)

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クインティ


KOF MAXIMUM IMPACT2
KOF MAXIMUM IMPACT2
ジャンル:3D対戦格闘
プレイ人数:1~2人
対応機種:PlayStation 2
発売日:2006年4月27日
価格:7,140円(税込)
CERO:B(12才以上対象)


サウスタウンで開催された前回のキング・オブ・ファイターズ――。
これが、<メフィストフェレス>という一ギャング組織による、
対抗勢力の壊滅と活動資金を得るための非合法な格闘大会だったと見る向きは少なくない。
その決勝の舞台で、“キング”デュークがアルバ・メイラに敗れたことにより、
デュークと<メフィストフェレス>はサウスタウンから姿を消した。
と同時に、デュークによって押さえつけられていたマスコミも息を吹き返し、
くだんの事件について、その情報源もさだかではないセンセーショナルな記事をこぞって書き立てた。

だが、あの大会を開催した<メフィストフェレス>の裏に、
さらに巨大な組織が存在していることを知る者は、今はまだほとんどいない。

<アデス> ――。

その名前だけが、裏社会の深い闇の中に、まことしやかに流れている。
圧倒的な力でサウスタウンを席巻した<メフィストフェレス>でさえ、
<アデス>が持つ無数の下部組織のひとつにすぎないという。
いつ誰が組織したのか、本拠地がどこにあるのか、どれほどの規模を持っているのか――。
誰も<アデス>の真実は知らない。

そして今。
<アデス>の黒く長い手のうちのひとつが、忌まわしい死神の鎌でもって、
あらたな闘いの幕を切って落とそうとしていた。

もうすぐ、死神に魅入られた強者のもとへ、白い封筒が届けられることになる。


SNKプレイモアの対戦型格闘ゲーム
「ザ・キング・オブ・ファイターズ」シリーズの外伝的作品で、
1on1の個人戦がメインとなる3D格闘ゲーム。
PS2で発売された「KOF MAXIMUM IMPACT」の続編にあたる。
前作をベースに大幅にボリュームアップがなされ、
マルチマッチングBBによるオンライン対戦にも対応(2010年9月20日をもってサービス終了)。
2015年4月15日からはPS2アーカイブスで配信開始。
ダウンロードのお値段は1000円。
海外でのタイトルは「THE KING OF FIGHTERS 2006」。

2Dの色合いが強い3D対戦格闘ゲーム。
パラレル色の強いKOFシリーズにおいても、
さらにパラレルっぷりが飛びぬけており、
登場キャラやコスチューム、世界観などがブッ飛んでいる。
軸移動や多彩で手軽なコンボ、中下段の読み合いに
「さばき」要素が加わり、対戦格闘ゲームとしてのクオリティはかなり高い。
KOFの中では目立たないシリーズと言われてきたが、
MI2が良作だったためか2007年7月に
「KOF MAXIMUM IMPACT REGULATION "A"」として
業務用のアレンジを施され、アーケードに逆輸入された。
「REGULATION "A"」では、対戦形式を「KOF」シリーズと同じ3on3のチームバトルへ変更、
対戦バランス調整・技の追加などが施されている。
また新キャラクターとして、「KOF2003」以降の「アッシュ編」主人公であるアッシュ・クリムゾン、
「ファイターズヒストリー」シリーズに登場する溝口誠などが登場。
MI2の登場キャラクターは隠しキャラを含めて全員登場するが、
唯一、アーマーラルフだけが削除されている。

なお、続編として以下の三作品が予定されていたが、
いずれも2009年に発売中止が発表されている。
残念(´・ω・`)
KOF MAXIMUM IMPACT REGULATION"A"2
(アーケード(Taito Type X2)とPlayStation 2で発売予定だった)
KOF MAXIMUM IMPACT 3 (PlayStation 3で発売予定だった)
KOF MAXIMUM IMPACT 360 (Xbox 360で発売予定だった)


KOF Maximum Impact 2 -Intro- [DVD-Rip HQ]
投稿者:Iori Jericho -canal cancelado- さん


KOF MAXIMUM IMPACT2のオープニングムービー。
因縁のキャラたちがそれぞれに火花を散らす大会前。
陰謀と暴力渦巻くサウスタウンに集う強者たち。
登場キャラ一人一人のストーリーが気になるような
魅力的なオープニングに仕上がっている。
今見ても結構なクオリティやね。


KOFMI2 全国大会 予選&決勝
投稿者:ランサーGSR さん


東京ゲームショウ2006でのイベント、
KOFMI2 全国大会 予選&決勝の様子です。
序盤は出場選手へのインタビューで試合は4分10秒あたりから。
どうやら3on3のチームバトル形式の模様。
全国大会だけあって流石に全体のレベルが高いです。


方向キーと弱パンチ・弱キック・強パンチ・強キックの4ボタンによる操作系、
四種類のジャンプや緊急回避、ふっとばし攻撃など、
ゲームシステムに関しては2Dの「KOF」シリーズとほぼ同じだけれど、
サイドステップによる軸移動など3Dならではのシステムも導入されているぞ。
また、決められた順番にボタンを押していくことで
連続攻撃を出す事ができるスタイリッシュアート(SA)があるので、
格闘ゲームのコマンドが苦手な人でも手軽に楽しめるよ。
固めや中下段の二択など幅広く使えるSAだけれど、
途中で「さばき」を入れられると無防備になるので注意な。
このあたりは読み合いの楽しさなんだぜー。


★KOF MAXIMUM IMPACT 2 - ゲーム情報GAME

友人と一日ぶっ続けで対戦していた思い出。
普通にキャラを動かすだけなら、比較的簡単なゲームなんだけれど、
軸移動やさばきを取り入れ始めると奥の深さを感じて、
更にやりこんでしまうという恐ろしいゲームだったよ。
隠しキャラ、隠しステージ&BGM、隠しカラーと
隠された要素を解禁していくという、やり込み要素もあるので、
一人でプレイするのもなかなかに楽しいゾイ。
ちなみに操作できるキャラは24人+隠しキャラ14人の38人。
今考えると隠しキャラ14人は多すぎだろ(´・ω・`)
あっ、持ちキャラはニノンちゃんな。
ニノン・ベアール
超カワイイ。


☆わたくしごと☆
先日、リンクを一件追加しましたー(n‘∀‘)η


★佐倉華音のゲームでもやるかのん!

佐倉華音さんによるゲームプレイ日記。
プレイしたゲームの要点をしっかりと押さえながらも、
ユーモア溢れる文章で、ゲームの魅力をわかりやすく伝えてくれるんやぞ。
ブログにおける、ちょっとドスケベ(矛盾)な表現の重要性も再確認できるぞ!
とんなゲームでもきちんと最後までプレイするのは見習いたいところ(´・ω・`)
いつもお世話になっております(`・ω・´)



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  2. 懐かしのゲーム
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クインティ

ゲーム関連です。

今更ながら「ニンテンドークラシックミニ ファミリーコンピュータ」、
所謂「ファミコンミニ」に乗っかって
ファミコンソフトのお話なの(´・ω・`)

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ネクストキング 恋の千年王国
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ブリガンダイン グランドエディション


クインティ
クインティ
ジャンル:アクション
プレイ人数:1~2人
対応機種:ファミリーコンピュータ
発売日:1989年6月27日
価格:5,145円(税込)


ここは不思議な人形の国。
ボクの名前はカートン。
ボクは3人の兄ちゃんと、かわいい妹の5人で楽しく暮らしていたんだ。
ところが!ある日、ボクのガールフレンドのジェニーが、
妹のクインティと3人の兄ちゃんたちに、さらわれていってしまったんだ。
ボクがジェニーとばかり仲良くしているのが、くやしかったらしい。
よーし、ジェニー、いま助けに行くぞ。待ってろよ!


1989年にナムコより発売されたファミリーコンピュータ用のアクションゲーム。
「ナムコット ファミリーコンピュータゲームシリーズ」第60弾。
制作は田尻智・ゲームフリーク。
後に「ポケットモンスター」を制作することとなる、
ゲームフリークが3年かけて作り上げた処女作品でもある。
北米では「Mendel Palace」の名称で翌年10月にハドソンUSAより発売された。

面クリア型の固定画面型アクションゲーム。
各ステージのフィールドにはパネルが5×7に敷き詰められており、
プレイヤーはパネルをめくることで敵キャラを弾き飛ばし、
壁(外壁および同様の働きのあるパネル)にぶつけて倒す。
敵キャラを全て倒せばクリア。
パネルはステージにより2層~7層構造になっており、
特殊効果を持つパネルを活かすことがクリアへの近道。

2人プレイのときは、ステージ選択で
それぞれのプレイヤーが別々のステージを選ぶと1P・2P交代プレイに、
2人が同じステージを選ぶと同時プレイとなる。
1人プレイもしくは交代プレイの際はミスをするとステージの最初からやり直しになるが、
2P同時プレイの場合は片方がミスをしてもゲームは中断されず、
ミスをしたプレイヤーも残機があれば即座に復活する。
また、同時プレイの場合は片方のプレイヤーが
もう片方のプレイヤーを敵のようにパネルで弾き飛ばすことができる。
この際、吹き飛んでいる最中のプレイヤーは
特殊パネル「アタックパネル」を踏んだ時と同様の状態
(一時的に無敵のまま敵を倒せる、アイテムパネルの得点・効果が2倍)になる。

基本的な操作は移動とパネルをめくるだけ。
シンプルだが非常に奥深いシステムで、
パズルゲームのように頭を使う場面も多い。
多彩な敵キャラや特殊パネルのおかげで
最後まで飽きずにプレイできる秀逸な作品。
敵を壁に叩きつけてブチュリと磨り潰すのが思いのほか爽快。


クインティ プレイ映像
投稿者:Nintendo 公式チャンネル さん


ファミコンや、ゲームボーイアドバンスなど
Wii Uであそべる懐かしのソフト「バーチャル コンソール」版クインティ。
ダウンロード版は2014年7月2日に配信開始され、税込で514円と格安。
なお、元がインディーズ作品ということで配信が遅くなったという経緯があるらしい。


ゲームセンターCX クインティポケモン生みの親が手掛けたゲームに挑む
投稿者:Sheron Brain さん


フジテレビワンツーネクストのフジテレビONEで放送されている
ゲームバラエティ番組「ゲームセンターCX」のクインティ回。
お笑い芸人「よゐこ」の有野晋哉さんが
有野課長として全100ステージのクインティの攻略に挑戦します。


タイトルのクインティはプレイヤーキャラである「カートン」の妹。
ストーリーだけ見れば、ブラコンをこじらせた妹と
嫉妬に狂った兄達の家庭問題である。
「大好きなお兄ちゃんをとられるのがイヤ」というクインティに対し、
弟の恋人を奪おうと結託する兄3人のなんと醜いことよ(´・ω・`)
壁に叩きつけちゃいましょうね(´・ω・`)

ちなみにイラストや漫画版を手がけた杉森 建(すぎもり けん)氏は、
株式会社ゲームフリーク取締役兼アートディレクター。
「ポケットモンスター」シリーズのキャラクターをデザインし、
1作目の「ポケットモンスター 赤・緑」以降、全てのメイン作品で公式イラストを手がける。
とはいえ、全てのデザインを一人で行うのではなく、
杉森氏を含む複数のスタッフがデザインしたものを最終的に公式イラストとしてまとめ上げるのが役割。
なお、代表的な人気キャラクターのピカチュウは杉森氏が公式イラストを描いている。
アニメ版ポケモンにもメインキャラのデザインに関わっており、
劇場版のキャラも杉森氏がデザインしている。
毎年これらの設定画は期間限定でゲームフリークの公式サイトで公開されているみたい。

★GAME FREAK 株式会社ゲームフリーク オフィシャルサイト

ファミコンミニは気になったけれど、
実は結構昔にゲーム互換機っていうの?
(社外メーカーが作った二次的なコピーゲーム機みたいなの)
アレを手に入れていたので、あんまり買おうとは思わなかったんだよね。
クインティもその当時に買いなおしたもので、
しっかりとクリアしたよ!(`・ω・´)


☆わたくしごと☆
本日、リンクを一件追加しましたー(n‘∀‘)η


★さしみの適当ブログ

さしみさんによるゲームレビューブログ。
懐かしいゲームや気になっていたゲームなどのレビューが多いので、
とても楽しませてもらっておりますゾイ!
ゲーム内容や操作方法、ゲームバランスなど、
ゲーム購入前に見ておきたい情報も色々ありますよ!
いつもお世話になっております(`・ω・´)



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  2. 懐かしのゲーム
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プロフィール

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