らぶかげ遊戯日記

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DDONMAD②

動画関連です。

関連記事
ドラゴンズドグマMAD作品
DDONMAD

MADとは
動画や音声を編集、改編し新たな意味を付加された動画や音声のことを指す。
つまり、二次創作物である。
本来MADとは、『気が狂った』などを意味する単語であり、
MADと名の付く作品は内容に癖がある物が多い。
「MAD」の名前は日本の1970年代~1980年代にかけて作られた「MADテープ」に由来する。
これのさらに前は「キチガイテープ」とも呼ばれていた。
そのためMADという単語は一般的には日本の作品しかささず、英語圏では別の単語が使われている。
(例:アニメに別の音楽を付け編集した動画ならAMV等)
ニコニコ大百科より



【DDONやる前に見て欲しい動画】
投稿者:Incubus さん


使用曲は「BUMP OF CHICKEN」の「sailing day」。
映画「ONE PIECE THE MOVIE デッドエンドの冒険」主題歌。
BUMP OF CHICKEN(バンプ・オブ・チキン)は、
「弱者の反撃」という意味を持って名付けられたロックバンド。
略称としては「バンプ」、「BUMP」が用いられる。
「メンバーは皆平等」との考えから、バンド内でのリーダーは決めていない。

DDON開始前に是非見て欲しいと作成されたPV。
公式PVからのシーンチョイスが素晴らしく、
曲と合わせて、とても夢が広がるPVに仕上がっている。
レスタニアの大地に立っていることの素晴らしさを再認識させてくれる。


[DDON] 拍手喝采歌合 [刀語MAD]
投稿者:ぽよ さん


使用曲は「supercell」の「拍手喝采歌合」。
テレビアニメ「刀語」ノイタミナ版オープニングテーマ曲。
supercell(スーパーセル)は、コンポーザーのryo氏を中心に
イラストレーターやデザイナーが集ったクリエイター集団(同人音楽サークル)。
メンバーにはボーカルはおらず、supercell名義で発表する楽曲については、
ファーストアルバムでは音声合成ソフトの「初音ミク」をボーカルに用い、
セカンドアルバムまでの楽曲ではnagiさんを、
セカンドアルバムの後は、こゑださんをゲストボーカルに迎えている。
「拍手喝采歌合」は8thシングルにあたり、ボーカルはこゑださんが担当している。

DDONMAD。
DDONブログを運営しておられるぽよさんの投稿作品。
公式だけでなく、本編ムービーも組み合わせたMADで、
なんと最新GM「魔赤島の狂宴」まで組み込んでいる。
スピード感溢れる楽曲に合わせた編集技術、
緩急をとらえたシーンチョイスによって
最後までしっかりと魅せる作りになっている秀逸なMAD。
シーズン1と2をキッチリとわけているのも心憎い。


今回はDDONMADを2作品紹介。
前回は嘘字幕シリーズだったので、今回は正統派(?)。
どちらもDDONの魅力をたっぷりと伝えてくれていますねー。
以前、DDONMADが少ないというようなことを書きましたが、
こういった動画でDDONに興味を持ってくれる方が増えれば
GMやEXMも組みやすくなるし、
運営も課金で潤うので、今後もどんどん増えて欲しいですなー(n‘∀‘)η


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嘘字幕 DDON

動画関連です。

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ドラゴンズドグマMAD作品
DDONMAD

嘘字幕とは
主に日本語以外の言語で話されている動画への、
デタラメかつ一定のテーマに沿った字幕・コメントのことである。
また、うp主が投稿者コメントで字幕をつけている動画で、
下コメでコメ色を同じにしてうp主のコメントだと思わせるものも嘘字幕と呼ぶ。
元音声に似た発音の日本語を字幕として当てる空耳は別物と考えられるが、
動画内では嘘字幕と巧妙に組み合わされることが多く視聴者の腹筋を往々に壊す。
ニコニコ大百科より



【DDON】レオ隊長の新人覚者訓練学校
投稿者:スティーブン さん


嘘字幕では大人気の「ハートマン軍曹」シリーズの一つ。
2015年8月13日公開の作品ですので、正式サービス直前ですね。
レオ軍曹が新人覚者たちを鍛えてくれるそうです。
実際、チュートリアルで先導してくれるしね。
オフラインのドラゴンズドグマやダークアリズンをプレイしていないと
意味のわからない単語も多いが、
知らなくとも勢いだけで押し切られるなにかがある。
流れるような台詞回しにドグマ愛を感じる素晴らしい作品。
これを見て初心を思い出そうぜ。


【DDON】DDON運営vs前作厨
投稿者:スティーブン さん


同じくスティーブンさんの作品で、
嘘字幕「ジョーカーさん」シリーズの一つ。
2015年11月15日公開の作品ですので、GM「太古の強者」の前ですね。
ジョーカーさん(運営)の煽りが秀逸。
課金要素としては想像しやすかったというのもありますが、
トレジャーズロットで素材が手に入るというのは見事な予言。
でもBGM変更での「Into Free -Dangan」は欲しいかも(´・ω・`)


今回はDDONの嘘字幕シリーズを紹介。
ハートマン軍曹の方は正式サービス前の作品。
この頃は本当にDDONのサービス開始が待ち遠しかったなあ。
あの頃の情熱が今も生きている人は何人いるだろう(´・ω・`)
そして、サービス開始後のジョーカーさん。
バットマンが前作厨というより無課金厨になっていますが、
お互いに言いたいことがわかるのが悲しい現実。
既に私の中では月額1700円となっていますが、
無課金で続けている人は本当にやりくり上手だと思うわ(´・ω・`)


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嘘喰いMAD

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MADとは
動画や音声を編集、改編し新たな意味を付加された動画や音声のことを指す。
つまり、二次創作物である。
本来MADとは、『気が狂った』などを意味する単語であり、
MADと名の付く作品は内容に癖がある物が多い。
「MAD」の名前は日本の1970年代~1980年代にかけて作られた「MADテープ」に由来する。
これのさらに前は「キチガイテープ」とも呼ばれていた。
そのためMADという単語は一般的には日本の作品しかささず、英語圏では別の単語が使われている。
(例:アニメに別の音楽を付け編集した動画ならAMV等)
ニコニコ大百科より



【MAD】 Monster 【嘘喰い】
投稿者:とうろう さん


使用曲は「Skillet」の「Monster」。
アメリカ合衆国テネシー州メンフィスで結成された四人組クリスチャン・ロックバンド。
男女2人ずつの4人組である(その内、JohnとKoreyは夫婦である)。
弦楽器、ピアノなどを巧みに取り入れ、サウンドは極めて重厚かつ煌びやか。
曲によっては女性がコーラス参加。
「Monster」はアルバム「Awake」に収録。
誰もが心の内に抱える「モンスター」を
中二的(和訳上の問題かも知れない)な歌詞で
重厚なサウンドにのせて歌い上げる。

嘘喰いの静止画MAD。
魅力的な登場人物の紹介から、名場面、名台詞と
シーンチョイスが秀逸。
まさに「モンスター」揃いの登場人物ばかりだが、
その相手すら主人公の貘さんが「喰う」演出は作成者のセンスが光る。
作者の迫先生も巡回済みの名作MAD。


【嘘喰い】となりの箕輪【ジブリ】
投稿者:サンバク さん


使用曲は「井上あずみ」の「となりのトトロ(カラオケバージョン)」。
スタジオジブリ制作のアニメ映画「となりのトトロ」のエンディングテーマ。
映画公開前年の1987年10月25日にイメージソングとして発売され、
翌1988年3月25日に徳間ジャパンコミュニケーションズ(当時は、徳間ジャパン)より
改めて映画主題歌として発売された。
1988年版のシングルB面には「となりのトトロ」のオープニングテーマとして制作された
「さんぽ」が収録されており、2曲ともに井上あずみさんの代表曲となっている。

嘘喰いの静止画MAD。
「迷宮のミノタウロス編」に登場した警視庁密葬課の
箕輪勢一をメインとした替え歌(歌詞)MADになっている。
明るく軽快なBGMと物騒で凶悪な画像がケミストリーしている。
箕輪さんはミオスタチン(筋肉の成長抑制因子)遺伝子の突然変異と
高密度に圧縮された生来の筋骨により異常なまでの力と頑強な肉体を持つ密葬課員。
人を食ったかのような言動と結構壮絶な過去を持ち、
個性的な嘘喰い登場人物の中でも非常に強いインパクトを残したキャラ。
最終的に門倉さんに粛清され、退場となったが、
今後はおまけ漫画などで活躍してくれると嬉しい。
ちょいちょい「本人」の画像が出てくるが気にしてはいけない。

嘘喰いとは
迫稔雄先生による漫画作品。
2006年24号から「週刊ヤングジャンプ」(集英社)にて連載中。
コミックスは2016年8月発売の第43巻まで刊行中。
2016年5月には連載10周年を記念して、実写映画化企画が進行中だと発表されている。
ギャンブルを題材とした作品で、実在・オリジナルを問わず
幅広い種類のギャンブルやゲームが取り上げられ、
登場キャラクターが様々な頭脳戦を繰り広げる。
一方で、殺人が容認されたギャンブルを勝ち抜き、負けを踏み倒したり
勝負から逃れたりしようとする相手を逃がさないための暴力や権力にも重点が置かれており、
格闘漫画・アクション漫画としての一面も備えている。
それらシリアスなストーリー展開の中に時折、叙述トリックや言葉遊び、
シュールなギャグが挟まれ、単行本には巻末にラフ画の描き下ろしギャグストーリーが掲載されている。



今回は嘘喰いの静止画MADを2本紹介。
最近ヤングジャンプで一番展開が気なっているので、つい(´・ω・`)
しかし、アニメ化は難しいと思っていたけれど、実写映画化かー。
(OVAやVOMICはあるんだっけ)
キャストとか内容とか気になるけれど、
漫画やアニメの実写化って大抵ひどいことになるから、そこも不安(´・ω・`)


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